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  • 整体院みらい 小川

歩くと足腰が辛くなる

しばらく歩くと足腰が辛くなり、

立ち止まらざるを得なくなり、

少し休むとまた歩けるようになる。

そして、最近不快感無しで歩ける

距離や時間が短くなってきた。


このような症状をお持ちの方は中高年

以降の方に多くみられます。

原因として、筋肉・神経・血管などが

考えられます。


整体院みらいでは、筋肉・神経由来で、

上記の様な悩みをお持ちの方の

お役に立ってきました。


神経由来ですと、脊柱管狭窄症があり。

主な症状として、間欠性跛行という、

数分の歩行で足腰が辛くなり、休むと

歩行を再開できるという症状です。


脊柱管狭窄症は背骨にある中枢神経の

通り道が狭くなり、神経を刺激して

いる状態です。


脊柱管狭窄症は加齢によって発症する

為に、「歳だからしょうがない」と

諦めムードの方が少なからずいます。


しかし、歩くのが辛くなるのは、

必ずしも、神経が刺激されているから

とは、限らないのです。


実は、筋肉が硬くなることで、身体の

柔軟性が悪くなり、歩行の

邪魔をしてしまうのです。


この動画では、自分の筋肉の硬さを

チェックする方法と、硬さを

改善する体操を紹介しています。


脊柱管の狭窄も身体の硬さも

生活習慣による影響が大きいです。

長年の姿勢や仕事が今の身体を

作っています。


動画内の体操はいずれも簡単で、

短時間で出来ます。

毎日コツコツ続ける事で、骨盤や

背骨の硬さがとれてきます。

それに伴い歩ける距離や時間が

少しづつ長くなっていきます。



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